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歯科医院に足が向かない

最近こんな記事を目にしました。孫正義氏も3か月に1回は歯科メンテナンスに通院してるそうで。忙しい方なのにご自身の体のメンテナンスをしっかりされているんですね。多くの社員を抱え、会社を守る立場ですもんね。健康増進に努めるのは当たり前なのかもしれませんね。とても感心しました。また、3か月に1回行くことで歯科医院に行くことへのフットワークが軽くなるといわれていました。そかそか、行きなれてるから歯科医院に行くことに抵抗はそこまでないと。逆にいうと検診に行かないから歯科へのフットワークが重くなるということなんですね。歯科メンテナンスはいまや常識なんですね。痛くなってから行くから、痛いことされるという嫌なイメージなのかもしれません。メンテナンスに来ている方は気持ちよかった~、治療に来ている方は痛かった~と帰る間際に発する言葉も違いますものね。